カテゴリー: Projects

今年もやります、AIRCAMP2016開催!

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※チラシダウンロードはこちらから

今年もやります!

AIRキャンプ2016 冬、参加者募集!!
二泊三日の、地域とのつきあいかた合宿ワークショップです。

先着順、定員20名!(申し込み締め切り12/9)

 

■日程 2016年12月16日(金)-18日(日)

■対象:
・AIR事業運営をされている方
・AIR事業開始を検討しているアーティスト含む個人・団体
・地方自治体、まちづくりに携わる方
・コミュニティとアート、東南アジアのアートに関心のある方

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<タイムテーブル>

【1日目】
◯合宿参加者集合、紹介 (12時頃)
◯大澤 寅雄(ニッセイ基礎研究所)レクチャー
◯温泉+交流会+グループワーク①
◯家入 健生(アーツ前橋 )夜のプレゼンテーション

【2日目】
◯グループワーク②
◯小川 希(Art center Ongoing)アジアのアートマップつくりワークショップ
◯古橋 敬一(港まちづくり協議会)、Minatomachi Art Table, Nagoya(吉田有里)プレゼンテーション
◯アジアフォーラム(プレゼンテーション&ラウンドテーブル)
山野 真悟(黄金町エリアマネジメントセンター/横浜)、Mark Salvatus(98B/フィリピン)、Tuan Mami(Nhà Sàn Collective/ベトナム)
◯ 交流会

【3日目】
◯グループワーク③(発表、講評)
◯終了(16時頃)
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■定員:
20名(先着順)

■参加方法:
①さっぽろ天神山アートスタジオに滞在体験する参加*定員15名
20,000円(滞在スタジオ+寝具代、全てのプログラム、初日の交流会参加費、2日目シンポジウム及び交流会参加費含む)

②滞在体験なしの参加*定員5名~10名
15,000円(全てのプログラム、初日の交流会参加費、2日目シンポジウム及び交流会参加費含む)

■参加申込方法:
12月9日(金)までに下記、オンラインフォーム、Eメール、電話のいずれかの方法でお申込みください。
*定員に達した段階で応募を締め切ります。

◯合宿WSプログラム参加申し込みオンラインフォームはこちら>> https://www.secure-cloud.jp/sf/1477542497GwdnkbaD

◯AIRキャンプ2016冬事業問い合わせ&参加申し込み専用
Email workshop [AT] tenjinyamastudio.jp
TEL 070-5607-4204

■アーティスト・イン・レジデンス事業人材育成キャンプ&フォーラム アジア AIRキャンプ2016冬事業クレジット
主催:特定非営利活動法人S-AIR
助成:文化庁 平成28年度 アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業、国際交流基金アジアセンター
協力:AIR NETWORK JAPAN、MOVE ARTS JAPAN
企画:小田井真美(さっぽろ天神山アートスタジオ)
運営事務局:大友恵理、寺岡桃、さっぽろ天神山アートスタジオ


詳細はこちら↓
http://tenjinyamastudio.jp/event-item/2016/11/9267/

昨年の様子はS-AIRブログからもご覧いただけます。
1日目 https://sairblog.wordpress.com/2015/12/11/aircamp/
2日目 https://sairblog.wordpress.com/2015/12/12/asia/
3日目 https://sairblog.wordpress.com/2015/12/13/aircamp-2/

7/20開催! 「アーティストと制作環境~アピチャッポン・ウィーラセタクンを迎えて~」

Apichatpong_then_1000 アフターAIRシリーズとして、過去にエスエアに滞在し、現在世界的に活躍する作家を再び招くシリーズ第2弾。

今回のゲストは、2010年にカンヌ映画祭でパルムドールを受賞したアピチャッポン・ウィーラセタクン。彼は世界中のアートフェスティバルにも招待されており、映画とアート両方の世界でトップとなっている世界では希有な存在です。

「アーティストと制作環境」をテーマに、彼にとって最初のアーティスト・イン・レジデンスであった2001年のS-AIRでの活動の後、母国タイを拠点としながら、どのように活動を世界へ広げていったかについてお話を伺い、アーティスト・イン・レジデンスに参加することの長期的な意義や、アーティストの制作環境について、地元アーティスト、美術・映像関係者と意見交換やディスカッションを行います。

また、今年は日本各地で「アピチャッポン・イヤー」ともいえるプロジェクトが盛んに行われています。その仕掛人であり、永年、日本におけるアピチャポンの活動を支えてきたコーディネーターの鈴木朋幸さんもお招きし、活動の背景を伺います。アート関係者のみならず映画・映像制作者にも必見。

 

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※フライヤーダウンロードはこちらより

 

日時 2016年7月20日 19:00~21:00(開場18:30 )

会場 インタークロス・クリエイティブ・センター(ICC)
札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1
講師 アピチャッポン・ウィーラセタクン、鈴木朋幸(トモ・スズキ・ジャパン)
■入場料 1,500円(定員80名)※要予約
ご予約・お問い合わせ
7/19(火)までに、下記予約フォームよりお申し込みいただくか、件名に「アピチャッポントーク予約」と明記の上、info@s-air.org までご連絡ください。
予約フォーム: http://bit.ly/266P58J

■特定非営利活動法人S-AIR(エスエア)
060-0906 札幌市東区北6条東2丁目2-10 3F-A TEL: 011-299-1883
info@s-air.org
http://www.s-air.org

 

 

■講師プロフィール

 

アピチャッポン・ウィーラセタクン | Apichatpong Weerasethakul
1970年バンコク生まれ。 タイ東北地方のコーンケンで育つ。地元の大学で建築を学んだ後、シカゴ美術館附属美術大学に留学、映画の修士課程を修了。1999年、映画制作会社“キック・ザ・マシーン(Kick the Machine Films)”を設立する。2001年にS-AIRの招へいにより、札幌にて初めての滞在制作を行う。同年、イスタンブール・ビエンナーレに参加、山形国際ドキュメンタリー映画祭で2つの賞を受賞するなど、国際的な注目を集める。2010年には、『ブンミおじさんの森』がカンヌ国際映画祭のパルムドール(最高賞)に輝く。
美術作家としても世界的に活躍しており、日本では、2008年スカイ・ザ・バスハウス(東京)にて初の個展を開催。以来、東京都現代美術館での「東京アートミーティング トランスフォーメーション」展(2010)や「ヨコハマトリエンナーレ」(2011)、京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA開館5周年記念アピチャッポン・ウィーラセタクン個展「PHOTOPHOBIA」(2014)などの展覧会を通してファンを拡大。2016年は福岡で参加型映像制作ワークショップ「T.A.P(天神アピチャッポンプロジェクト)」で講師をつとめた。今後、青森県立美術館10周年記念「青森EARTH2016 根と路」展、「さいたまトリエンナーレ2016」、横浜美術館「BODY/PLAY/POLITICS」展に出品。12月から東京都写真美術館での個展「亡霊たち」が控える。

 

鈴木朋幸 | Tomo Suzuki
1967年東京生まれ。ニューヨーク大学(NYU)在学中より美術展やイベントを手がけ、卒業後はNYのギャラリストとして活躍。帰国後、1996年より水戸芸術館で広報担当。在職中、最多で年間3,250人の特別来館者に対応。市民団体による映画祭を誘致して、世界各地の映画祭でも作品選考。2000年から美術家の映画プロデュース開始。2002年独立し、アート映画やインディーズ作品の企画、制作、上映を開始。2006年トモ・スズキ・ジャパン有限会社を設立。アピチャッポン・ウィーラセタクンのエージェントを務め、マシュー・バーニー、ダグラス・ゴードン、フィリップ・パレーノらの作品に関与。2012年と2015年には、北海道立近代美術館「映像フェスティバル」に協力。

 

 

 

アーティスト・イン・レジデンス事業人材育成キャンプ&フォーラム アジア
「AIR CAMP 2016」

主催  特定非営利活動法人S-AIR
共催  一般財団法人さっぽろ産業振興財団(ICC・SAS)
特別協力 No Maps / Film(札幌国際短編映画祭)
助成  平成28年度 文化庁 アーティスト・イン・レジデンス活動支援事業
協力  シアターキノ、さっぽろ天神山アートスタジオ

No Maps / Film(札幌国際短編映画祭) 連携事業

ありがとうございました!AIR CAMP 2015終了!

いよいよ最終日、三日間は寝食に風呂まで共にして、参加者の方々も打ち解けてきています。

三日目はAIR業務研究ということで、応募要項や審査方法、アーティストのアテンドや成果発表、評価の仕方について話し合います。

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興味のある項目ごとに分かれてもらい、講師の方々も交えて話し合います。

参加者それぞれの実例も踏まえつつ、より実戦的な話しが飛び交いました。

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ここでゲストプレゼン。

天神山アートスタジオに滞在中のドリアンが、リサーチしている日本のパチンコ店でのプロジェクトを紹介してくれました。

ドリアンは、今回の参加者でもある坂本さんの山梨AIRYにも滞在し、リサーチを行ってきました。

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最後に集合写真です。

怒涛の三日間、お疲れさまでした!!

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全国各地から参加していただいた皆さん、講師の方々、ご協力いただいたたくさんの方々、本当にありがとうございました。
かけがえのない出逢いに感謝いたします。

ぜひまたお会いできる日を楽しみにしています。

AIRCAMP二日目、アジアフォーラム

AIR CAMP二日目は、朝から札幌市内ツアーです。

S-AIRは、滞在場所や展覧会場所、制作場所などを所有していません。必要に応じて、他の機関に協力や連携をお願いすることになり、地域とのつながりが欠かせません。

そういったフレキシビリティが、S-AIRが今日まで運営を続けてこられたポイントの一つかもしれません。

参加者に混じって、講師の方々も何名か参加していただいています。

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一ヶ所目は昨年の札幌国際芸術祭の会場にもなった、札幌市資料館のSIAFラウンジ。ちょうどクワクボリョウタさんの展覧会も開催中です。芸術祭後は、市民レベルでの現代美術の勉強会なども行われています。

http://www.sapporo-internationalartfestival.jp/siaflab/

お次はメーカーズベース。都市生活にDIYをグッと身近にする、今年できたばかりの素敵な施設です。

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木工や金工、陶芸やテキスタイル、レーザーカッターなども揃って、設備の充実ぶりでは他の追随を許しません。クリエーター垂涎のスペースです。

http://makers-base.com/sapporo/

現在滞在中のS-AIRアーティストも、アトリエ代わりに利用しています。

そこから街の中心部へ移動して、500m美術館。

過去にはS-AIRの招聘アーティストが展覧会を行ったこともあります。

http://500m.jp/

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そして本日のメイン会場、北海道教育大学 アーツ&スポーツ文化複合施設 HUGです。

http://www2.hokkyodai.ac.jp/iwa/user/?uid=h_universal_gallery

招聘アーティストのシュミートとキュレーターのミヒュレットから、開催中の展覧会について説明を受け、やっと午前の予定が終了、お昼休憩です。

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HUGを会場に、午後からはアジアフォーラムが開催されました。

カンボジアからリノ・ヴース、ベトナムからディン・Q・レをお呼びしています。

どちらも一線で活躍するアーティストでありながら、母国でレジデンス等を行うスペースを運営しているので、両方の側面からレクチャーをしていただきました。

まだあまり知られていない、東南アジアのアートシーンについての興味深いお話や、質疑応答が飛び交います。

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お次はポーランドから、モニカ・ソフのフスカのレクチャー。

現在は世界的な大作家のソフノフスカですが、なんと若い頃にレジデンシー・アーティストとしてS-AIRに滞在していたのです。

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滞在当時の話や、その後のこと、アーティストがAIRを経て、どのようにキャリアを積んでいくのか、というトピックでレクチャーをしていただきました。

北海道立近代美術館から、学芸員の穂積利明さんをお迎えして、ソフノフスカ作品の変遷についてもお聞きしました。

その後は懇親会、二次会、三次会、、、と続き、札幌の夜は更けていきました。

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(市内ツアーの写真は参加者の田村さんからお借りしました、ありがとうございます!)

AIR CAMP2015スタート!

ついにS-AIR主催のAIRCAMP2015がスタートしました。

アーティスト・イン・レジデンス事業人材育成研修ということで、アーティスト・イン・レジデンス事業を始めたい、もしくはもう既に始めている人たちが全国から集まり、二泊三日の合宿形式で学びます。

最終的には17名の参加者が、企画運営協力としても関わっていただいてる天神山アートスタジオへ集まりました。

参加者はここに滞在してもらいます。

http://tenjinyamastudio.jp/

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当日に移動してきた参加者も多く、着いて早々ですが、これまた全国各地で活躍する豪華講師陣によるレクチャーから始まりました。

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事例紹介としては、

札幌からはS-AIR(橘匡子)と天神山アートスタジオ(小田井真美)、

城崎国際アートセンター(田口幹也)、

BEPPU PROJECTと鳥取藝住祭(林曉甫)、

ACACや陸前高田AIRなど(日沼禎子)と、

全国で今まさに現在進行中の現場から、実践例を紹介していただきました。

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大人になってから受ける、ボリューミーな座学に、参加者の顔には疲労感も、、、

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そんなハードな初日の疲れを癒すのはここです、貸切バスでS-AIR名物の豊平峡温泉。

この際全部さらけ出していきましょう。

http://www.hoheikyo.co.jp/

某サイトの日帰り温泉ランキングで全国1位に輝く、温泉とインドカレーが(何故か)楽しめる素敵な場所です。

AIR運営に一番重要なのはホスピタリティかもしれませんね!と強引にまとめてみました。

研修はまだまだ盛りだくさん、また明日。

 

12/12(土)開催「アフターAIR モニカ・ソスノフスカによるレクチャー」

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[フライヤーダウンロード]

アーティスト・イン・レジデンス(AIR)を経験したアーティストは、その後どうなっていくのでしょう。今年で17年目を迎えるS-AIRには、現在までに35カ国85名のレジデントが滞在しています。その中で2002年にS-AIRに滞在し、昨年、銀座のメゾンエルメスで13年ぶりに日本で発表した作家、モニカ・ソスノフスカをゲストに招きます。彼女はポーランドというアートシーンとしては小さな国に生まれながら、首都ワルシャワを拠点に世界中を渡り歩き、ヴェネツィア・ビエンナーレのポーランド館代表、ニューヨークのMoMA、ロンドンのサーペンタイン・ギャラリーで発表するトップアーティストになっています。彼女はどのように他の土地と関わりながらキャリアアップしてきたのか。札幌において13年ぶりのトークショーです。

講師 モニカ・ソスノフスカ(アーティスト)
聞き手 穂積利明(北海道立近代美術館学芸員)

日時 12月12日(土)16:00 – 18:00
会場 北海道教育大学 アーツ&スポーツ文化複合施設 HUG
札幌市中央区北1条東2丁目4番地 札幌軟石蔵
入場料 無料 ※要予約
定員 50名
懇親会 1,000円 (プログラム終了後18:00開始予定です)

[ご予約] 予約をご希望の方は、参加ご希望のイベント名を明記の上、info@s-air.org までご連絡いただくか、下記フォームよりご予約下さい。
http://wp.me/p25tVw-rA
※「AIRキャンプ2015」合宿参加者は申込の必要はありません

[プロフィール]
Monika Sosnowska | モニカ・ソスノフスカ
1972年、ポーランドのリキ生まれ。ワルシャワ在住。ポズナン美術大学、アムステルダムのライクスアカデミー(国立美術学校)にて学ぶ。NPO法人S-AIRの招聘により、2002年度に札幌で滞在制作を行う。第52回ヴェネツィア・ビエンナーレ(2007)のポーランド館代表。
これまで、サーペンタイン・ギャラリー(ロンドン/2004)、ニューヨーク近代美術館(2006)、シャウラガー美術館(バーゼル/2008)、ヘルツリーヤ現代美術館(イスラエル/2010)、K21州立美術館(デュッセルドルフ/2010)、パブリック・アート・ファンド (ニューヨーク/2012)、アスペン美術館 (コロラド/2013)、オーストラリア現代美術センター(メルボルン/2013年)などで個展を開催。2014年には、銀座メゾンエルメスにて日本での初の個展を開催した。

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S-AIR 2015 Residency Programme -FRONTIER-
アーティスト・イン・レジデンス事業人材育成研修
〈主催〉 特定非営利活動法人S-AIR
〈助成〉 文化庁「平成27年度文化芸術の海外発信拠点形成事業」、札幌市芸術文化振興助成金
〈協力〉 さっぽろ天神山アートスタジオ、全国のAIR運営団体によるAIRネットワーク準備委員会、北海道教育大学 アーツ&スポーツ文化複合施設 HUG

[お問い合わせ]
特定非営利活動法人 S-AIR(エスエア)
060-0906 札幌市東区北6条東2丁目2-10 3F-A
011-299-1883
http://www.s-air.org
info@s-air.org